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NVK-P125 のバックアップ(No.5)
ブルパップピストル用に製造されたロングバレルにより、長距離の敵を高い精度で射撃するのに最適なセミオートのサブウェポンとなっている。搭載された射撃メカニズムにより、連射速度は低いものの、サイズには見合わない高威力を発揮する。
ダメージ
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| 減衰開始/終了距離 | 0m-5m | 5m-10m | 10m-20m | 20m-30m | 30m-40m | 40m-50m | 50m-75m | 75m-100m | 100m-150m | 150m-Nm |
| ダメージ | 28 | 22 | ||||||||
亜音速弾
| 減衰開始/終了距離 | 0m-5m | 5m-10m | 10m-20m | 20m-30m | 30m-40m | 40m-50m | 50m-75m | 75m-100m | 100m-150m | 150m-Nm |
| ダメージ | 28 | 22 | 18 | |||||||
※頭部命中時2倍
| ▼ | アタッチメント(クリックで表示) |
アタッチメントの詳細や考察はアタッチメント参照。
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P90やPF51と同じ5.7x28mm弾を使用するらしい架空のブルパップ式拳銃。
ブルパップ式の拳銃はこれまでBond ArmsのBullpup 9やソ連のTOZ-81など数えられる程しか世に出ていない。
ただし、これらの銃もNVK-P125ほど極端にブルパップだと分かりやすいレイアウトはしていない。
射撃時に外から動いているのが分かる部品がなく、マガジンが異常なまで後端に配置されているがソ連のTKB-022PM(アサルトライフル)という実例が存在するので現実でもやろうとすれば作動するはず。
こうしたブルパップ構造を取った際の利点として、長いバレル長を確保しつつ全長をコンパクトにまとめる事ができる。これによって爆発時のエネルギーを効率よく弾丸に伝達でき、精度や弾速の向上が期待される。
故に精密射撃向けの拳銃デザインとしては、結構納得できそう…なのだが、そもそも握りづらい形状(マガジンが手首と干渉する)であり、銃を固定する為のストックすらなく腕のみで射撃体勢を取らねばならない。精度は良くてもそもそもうまく狙えないのである。
なんなら用いられる5.7x28mm弾は長距離飛翔におけるブレが酷く狙撃に向かない弾である。
そんなポンコツで愛らしい銃である。
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