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G57 のバックアップ(No.35)
小型、軽量で信頼性の高いオーストリア製ピストル。
ダメージ
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| 減衰開始/終了距離 | 0m-5m | 5m-10m | 10m-20m | 20m-30m | 30m-40m | 40m-50m | 50m-75m | 75m-100m | 100m-150m | 150m-Nm |
| ダメージ | 24 | 22 | 18 | |||||||
| #7.0.0以前 | 28 | 22 | 18 | |||||||
亜音速弾
| 減衰開始/終了距離 | 0m-5m | 5m-10m | 10m-20m | 20m-30m | 30m-40m | 40m-50m | 50m-75m | 75m-100m | 100m-150m | 150m-Nm |
| ダメージ | 24 | 22 | 18 | |||||||
| #7.0.0以前 | 28 | 22 | 18 | |||||||
※頭部命中時2倍
| ▼ | アタッチメント(クリックで表示) |
アタッチメントの詳細や考察はアタッチメント参照。
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セミオートと3点バーストでの射撃が可能なマシンピストル。3点バースト時はBF4の93Rと同じような性能
バースト間のディレイがあるため、フルオートとは若干使用感が異なる。
サブウェポンの中では近距離火力に優れており、近接戦闘弾なら40mまで5発命中、バーストモード2射で倒せる。反動もハンドガン中最小で意外と扱いやすい。
SRなどを持っている時に懐に入り込まれた時でもコイツをぶち込んで十分応戦できる。
バーストの3連射は強力だが、試合開始毎にモードがセミオートに戻ってしまう。
いざ撃ち始めた時に一発しか出ないと泣くに泣けないので、各試合の始めにモードを変更する癖を付けておこう。
弾数カウンタの横やレティクル形状で現在のモードが確認できる。
サイドアーム共通の特徴として、泳いでいる状態でも射撃が可能。

オーストリアのグロック社が製造するグロック17。BF3以降の現代戦BFではお馴染みの一丁。
全体的にはGen4(第4世代)がモチーフになっており、フルオートモデルのグロック18のセレクターを搭載したような形になっている。(グロック18はセミとフルの切り替え式で3点バーストは存在しない。またGen4以降で製造されていない。)
ポリマーを多用した拳銃で初めて本格的に普及し、ポリマーフレーム・ストライカー発火・プリコックダブルアクションという近年のピストルのトレンドを産み出した傑作銃。
取り扱いがシンプルかつ軽量、信頼性が高くメンテナンスも容易、そして値段もさほど高くなく世界中の警察・軍隊で採用されている。
グロック17以外にもサイズや口径の違いから多数のモデルが存在している。
1980年に最初のモデルが登場しているが、2021年現在までに全5世代のモデルチェンジを行っている。法規や需要の関係から旧世代型が製造されているモデルもある。最新型は2017年に登場したGen5。なお、G57のモチーフになったGen4は2010年から販売。
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